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正しい生活習慣『美肌を作る食べ物』 ビタミン編 美肌 レシピ
美肌、美白には、なんと言ってもビタミン類でしょう!
でも、ビタミンといってもいろんな食品に含まれていますが、どんな食品に含まれていると思いますか?

探検してみましょう!

下記に美肌と関係の深い代表的なビタミンの「種類」とその「特徴」、「多く含まれる食材」、「1日の推奨量」(=1日に最低限必要な量)を一覧にしました。

また、栄養素は生体維持の為に消費されますので、美肌に繋げる為には摂取量プラスαの量を摂ることが良いと言われていますが、必要以上の量を摂取すると、「過剰症」等、体に影響のある可能性があるものもあります。

普通に食物から摂取しているだけなら、まず超える事はありませんが
(推奨量で実例で挙げられている食材の量から逆算すると、超えることがいかに難しいか分かる筈^^;)、念の為、「一日の許容上限摂取量」も併せてご案内致します。

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美肌を作る食べ物“ビタミン編”
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■ビタミンA
皮膚細胞が古くなり角質から剥がれて、新しい細胞が生まれるサイクルを整える。

<多く含まれる食材>
ニンジン、カボチャ、トマト等の有色野菜や、うなぎ、卵、バター 等

<一日の推奨量>
2500IU※ (うなぎの蒲焼 約1/2串、ニンジン中約1/4本)

<一日の許容上限摂取量>
10000IU※ 
※IU : 重さで計りにくいビタミンの為の国際単位で、ビタミンAの場合は
1IU=0.3μg(マイクログラム:1gの100万分の1)

■ビタミンB6
皮膚の新陳代謝を促進し、若々しい皮膚をつくる。

<多く含まれる食材>
いわし、まぐろ、さけ、さんま等の魚介類、牛肉 等

<一日の推奨量>
1.4mg (いわし大2.5尾、バナナ約3本)

<一日の許容上限摂取量>
100mg 

■ビタミンC
副腎皮質ホルモンをつくる。皮膚の色素沈着を防ぎ、色白の皮膚にする。
ビタミンCは「美容ビタミン」と呼ばれている。
ガン予防、風邪予防、疲労回復、タバコの害を防ぐ、アレルギーを押さえる、貧血を防ぐ、ストレスを消す、有害物質の毒性を消す、目の健康を守る、皮膚をきれいにする等々。

<多く含まれる食材>
アセロラ、グレープフルーツ、パセリ、ブロッコリー、ゆず、とうがらし、ピーマン、小松菜、じゃがいも、ほうれん草、レモン 等

<一日の推奨量>
100mg (じゃがいも中約1.5個、レモン中1個半 )

※他のビタミン類と違い、ビタミンCは取りすぎによって害はありませんが
摂り溜めということが出来ない為、1日の中で朝、昼、夜等数回に分けて摂取して下さい。

::::☆「美容ビタミン」ビタミンCの豆知識☆::::

ビタミンCには天然と合成があり、どちらも化学式は同じですが、これらは全く違うものです。
ビタミンCには酸化防止、褐変防止、PH調整などの働きがあります。

このため合成ビタミンCがよく使われます。よくウーロン茶に入っているビタミンCがこれです。
ビタミンCはとても酸化されやすく、食品に加えておくと、自分が酸化することによって、食品の酸化を防ぐのです。

だから、これを飲んでビタミンCを補給したと思うのは間違いなのです。
その上、合成ビタミンCが酸化するときに、活性酸素も発生させます。
(※活性酸素はシミ、シワ等、老化の原因になると言われています。)

野菜や果物は天然ビタミンCを含んでいますが、活性酸素を分解する
ペルオキシターゼ等のような酵素の働きがあり、活性酸素をたちまち分解してしまいます。

このように、天然のビタミンCはすばらしいのです(^_^)
錠剤や添加物によって、ビタミンCをとるのではなく、野菜や果物からとりましょ
う。
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
■ビタミンE
はずむような弾力ある皮膚をつくり、血行を促進。さらに、皮脂腺の働きを良くする。

<多く含まれる食材>
アーモンド、落花生、たらこ、小麦、マーガリン、胚芽油 等

<一日の推奨量>
8mgα-TE※ (マーガリン大さじ約3杯、落花生カップ6分目)

<一日の許容上限摂取量>
600mgα-TE※ 
mg:(ミリグラム=1gの1000分の1)、α-TE:(トコフェロール当量)


さてさて、ここまで美肌の為に良いビタミン、食材とその量を見て参りましたが、これだけではピンと来ない方も多いのではないでしょうか。

そこで!上記の栄養素を簡単に摂取出来る、超おすすめの「美肌」レシピを
ご紹介致します^^

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美肌を作るレシピ“ビタミン編”
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まずは、最も手軽に摂取出来る「ドリンク」タイプ。
スパスパ人間学で紹介され、スタッフの一人が試してみたところ、翌朝お肌の調子が抜群だったということで、Natural Garden内で大流行!今や皆の定番のジュースです^^

<材料>
小麦胚芽 ・・・ 20g
アセロラジュース ・・・ 200cc
赤ピーマン ・・・ 2/1個
モロヘイヤ ・・・ 70〜80g ※
ハチミツ少々

※モロヘイヤの代わりにニンジン(80〜130g)でもOK。
ニンジン(80g〜130g)の場合は、ラップでくるんでレンジで温め、冷やしてからお使い下さい^^

<作り方>
1. 野菜を適当な大きさに切ります
2. 1をミキサーに入れ、小麦胚芽と市販のアセロラジュースを加えます。
3. 最後にお好みでハチミツを少し加えます。

あとはミキサーのスイッチを入れるだけで出来上がり^^
朝・晩2回、食事と一緒に摂ると理想的です。


次に、「お料理編」♪ビタミンCたっぷりの豚肉と、ビタミンEを始め栄養たっぷり、「森のバター」と言われる「アボガド」を使ったメニューです。
ちなみにビタミンEは油と一緒に摂取すると良いと言われています。
食欲をそそるカレー味で^^

<材料>
1. 豚ロース薄切り肉 ・・・ 180g
2. アボガド ・・・ 1コ
3. 塩、こしょう ・・・ 少々
4. レタス ・・・ 適量
5. 油 ・・・ 適量
【衣】小麦粉 ・・・ 適量
   卵 ・・・ 1コ
   パン粉 ・・・ 適量
   炒り白ゴマ ・・・ お好みで
【ソース】
   マヨネーズ ・・・ 大さじ3
   カレー粉 ・・・ 小さじ1
   レモン汁 ・・・ 小さじ1
   ウスターソース ・・・ 小さじ2
   からし ・・・ 少々

<作り方>
1. 豚肉の両面にかるく塩・こしょうをふる。
  アボガドは皮をむき、タネを取ったら肉の枚数に合わせて等分に切る。
2. 衣の卵は溶き、パン粉と白ゴマはまぜる。ソースも混ぜておく。
3. 1の豚肉をひろげ、アボガドをのせたら包むように巻き、小麦粉をまぶし、溶き卵にくぐらせ、パン粉をまぶし、170度の揚げ油でこんがり色づくまで揚げる。
4. レタスをちぎって盛り、揚げた3とソースを添えて出来あがり!


ボリュームオーバーになってしまう為、本メルマガでのレシピのご紹介は上記の2つに絞らせて頂きますが^^;、インターネット上でも様々な美肌作りの為のレシピが公開されていますので、ご興味のある方は「美肌 レシピ」で検索してみて下さいませ。
「Natural Garden ブログより引用」

赤汁【ちゃっかりダイエットココミン】

赤野菜とアセロラのおいしい赤汁


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活性酸素とは、普通の酸素に比べてものを酸化させる作用が強い酸素のことです。活性酸素は体の中で多すぎると、体内の細胞を攻撃します。活性酸素はシミ、シワ、体の老化の原因と言われており、DNAを直接傷つければガンの原因にもなります。
健康情報.com | 2006/08/20 12:38 PM
やっと撮影一日目が終わりましたぁ★(*^_^*) 今日はセリフのシーンじゃなかったのですがバッチリでした...
milky way | 2007/03/10 1:45 AM